スペーサー




 

新しい飼い主さん募集

 5頭の仔犬の新しい飼い主さんを募集しています。もう1頭弱かった子は、獣医さんのところで保護されており、元気になり次第新しい飼い主さんを募集する予定です。ご興味のある方は、是非ハニチャチャスタッフまでご連絡下さい。
honey_and_chacha@ybb.ne.jp

 

わんA:性別: 女の子、 目印: 赤いゴム

特徴など:黒い。尾の先がほんの少し白い、胸にY字っぽい白。ミルク飲むのが下手。おとなしい子です。

この子とわんCはそっくりです。今のところ見分け方は黒いわんを持ち上げて、男の子だったらわんC、女の子だったら、わんAというぐらいしかわかりません。

   

わんB: 性別: 女の子、目印: 緑のゴム

特徴など:黒い。顔は3色、ビーグルっぽい。胸がかなり白い

  

わんC: 性別: 男の子

特徴など:黒い。尾の先がほんの少し白い、胸にY字っぽい白。ミルク飲むのが下手。とってもおとなしい子です。 目印: ベージュのゴ

  

わんD: 性別: 男の子

特徴など:茶色い。胸が白い、ミルクの飲みっぷりがすごい、一気に飲む、鼻からミルクこぼれてても本人気にしてない。 目印: 青いのゴム 

  

わんE:性別: 男の子

特徴など:茶色い。一番からだが大きい。食欲も人一倍多い。元気。目印: リボン (今ははずしてます)



【獣医さんのところで保護されている子】


  

elfからのお知らせ

 動物愛護団体 elf [エルフ]は2007年10月23日に「NPO法人」として、皆様の熱い思いと共に再出発することになりました。
 これからも更に活動の場を広げ、動物達の為に少しでも力になれるよう、努力していきたいと思います。

 NPOとしての新たな郵便口座振替名と口座番号をお知らせさせて頂きます。

特定非営利活動法人
Ever Lasting Friends  00140ー3ー391874

☆年会費☆

☆正会員(個人)
12000円

☆賛助会員(個人)
6000円

☆ジュニア会員(高校生まで)
3000円

☆賛助会員(団体・一口)
20000円(一口以上)

 

今まで任意団体エルフをご支援頂きまして本当に有り難うございました。 皆様から頂いた寄付、会費、募金等の残金は任意団体エルフから特定非営利活動法人EverLastingFriendsへ 寄付させて頂きますので何卒ご了承下さいませ。 引き続き、動物愛護団体 elf [エルフ]ご支援、ご協力の程、宜しくお願い申しあげます。

 

elfチャリティーコンサート〔Save the Small〕

皆様のおかげでコンサート大成功となり、感激のお声をたくさんいただきました。

心からお礼申し上げます。

今後ともelfを何卒宜しくお願いいたします。

elfの動物保護施設が

大島に建設予定となりました!2007.6

この度、elfの夢であった動物保護施設を建設するための土地を確保することができました。本格的な始動においては、まだまだ時間がかかるとは思いますが、たくさんの皆様に支えられこれからもスタッフ全員でがんばっていきます。

また、2007年10月11日木曜日には中野サンプラザにてチャリティーコンサートを行い、この保護センター建設をできるだけ早く始めたいと願っています。

この日を待っていました。。。動物保護団体エルフの保護センター建設予定地の看板を設置!
エルフ大島保護施設の近くから見える素晴らしい景色です。
広大な土地を提供してくださるジョン・木茂さんと主宰・田中美奈子、幹部の佐々木
エルフ動物保護施設建設予定地周辺の景色です。
ジョンさんとエルフをめぐり合わせて下さった菅原さんと記念写真 エルフ動物保護施設建設予定地周辺の景色です。

 

ELFリポート!(動物愛護管理法改正検討会)2006.12.19

12月19日衆議院会館で行われた動物愛護管理法改正検討会(第四回目)にELF代表であり、Honey&Chachaオーナー田中美奈子とスタッフ三輪が参加させていただきました。高木美智代衆議院議員を中心、環境省の方々、動物関連の様々な分野で活躍されている方々、動物福祉団体の方々など、動物愛護について多方面の意見が予想される検討会でした。まず、議題にあがったのは、昨今話題になっている動物のオークション販売についてでした。動物愛護管理法が日々改正されていく中、その網をくぐりぬけるようにオークションが行われています。動物の命をオークションにかけるのは、いかがなものか・・・獣医師さんからそんな意見もあり、私もやはり同じ気持ちでした。ペットを扱う業者はすべて登録が必要なのですが、今やオークションは素人にも簡単にできてしまうという手軽さゆえに、法でどこまで制限すべきなのかという論点は今後も課題となりそうでした。しかしながら、悪徳ブリーダーの手にかかった動物達が今も犠牲になっていることは、紛れもない事実です。動物愛護管理法改正により、最近では殺処分される動物達が減少したという話もありましたが、減少してもまだ何十万匹もの犠牲があるということを忘れてはいけないと思います。環境省では捨てられた犬や猫、迷い犬などについて、現在、里親捜しのサイトを制作中で、今年度末から川崎市で試行するとの事。里親捜しに関しては、里親になって下さる方の適正、保護されている犬猫の健康状態など、ただ新しい飼い主を見つければ良いという問題ではなく、譲渡された後も犬や猫が幸せに暮らせるように慎重に進めていきたいという念があり、動物福祉団体と共に環境省が制作しているそうです。その里親サイトが川崎市で成功し、全国で活用される日までどのくらいかかってしまうのか懸念してしまいますが、今後も良い方向へ向かえるよう私達の微々たる力ではありますが、精一杯がんばっていこうと思っています。どうか皆様のご協力お願いいたします。

今までの活動報告は、こちらです!